ヘルスケア事業
心身・社会・経済、三つの健康のバランスを
MSD CO.,LTD.
医療・企業・海外ヘルスケアをつなぎ、
健康関連サービスおよび新規事業を設計・実装することで
一つでも多くの健全を創出することに臨みます。
これまで医療連携を基盤にしたヘルスケアサービス、また海外医療との連携により、最適な医療情報の発信と啓蒙を行って参りました。
この度、イスラエルとの企業連携を強化し、2030年問題と言われる大きな節目に向かって、より強固なヘルスケアサービスの展開を行います。
デザイン・設計・システムエンジニアリング事業を更に強化し、ポストジェネレーションを確実に担うサービス展開に取り組みます。
MSD株式会社の事業形態は大き分けて4つに分かれています。
より詳細なバイタル測定を可能にし病気にならない為のヘルスケアサービスを軸に、
健康企業というキーワードをより具現化したヘルスルーム事業、またより強固になった海外ネットワークによる海外出店サポート事業、
そしてそれら事業を根幹から支えるデータベースを構築するデザイン・設計・システム開発事業。
これら4つの事業により健康価値と健康リテラシーの向上を図る事業展開に取り組みます。
日本国内・海外のそれぞれの分野における専門家・エキスパート等と連携しチームとして活動しております。
現在進行形・かつ未来を的確に捉えた専門家チームが皆様のサポートを行います。
世界の医学・伝統医療・様々なヘルスケアメソッドを基に
どんな方にも当てはまるシンプルな健康促進サービスを行います。
日々の生活状況を軽くヒヤリングさせて頂き、
簡単なバイタル測定を行うだけでも確実に未病対策が行えます。
情報化のうねりと共に「医療」「健康」という言葉の内容はどんどんと複雑なものになっています。
「何が正解かわからない」「何を信じれば良いのかわからない」
殆どの方がこのように感じておられます。
しかし、その答えは簡単です。「答えは全て自分自身の中にあります」
人の体の仕組みは、未知数で究極に複雑である反面、絶対的な法則で動き、多くの共通する要素で動くシンプルな仕組みでもあります。
50名以上の企業において健康課題が“見えないまま”放置されやすく、不調が表に出にくく、気づいた時には手遅れになる。 ヘルスルームは、「産業医がいない」「制度が整っていない」企業でも使える日常の健康接点です。健康管理の“空白地帯”を埋める最初の一歩として機能します。
中間管理職の心身の負担が大きいことや表面化する前の不調に気づけないなど、離職・中間管理職の負担が顕在化しやすい。ヘルスルームは、「問題が起きてから対応する」から「兆しに気づく」ための仕組みです。 離職防止・マネジメント層の健康支援を、仕組みとして支えます。
拠点・部門ごとの差が見えないや健康施策の効果が測れないなど規模が大きくなるほど、健康課題が見えにくい。 ヘルスルームは、多人数でも日常的に使える設計にするなど「見えない健康課題」をデータとして捉えるためのインフラです。規模に負けない健康経営を、現場から支えます。
まずは経営者のコンディションを可視化しませんか。
5分の簡単なチェックで、睡眠・ストレス・パフォーマンスの
コンディションや傾向を可視化します。
健康経営の第一歩としてご活用ください。
ヘルスルームサービスの中で受けて頂ける健康促進のためのサービスをご覧頂けけます。